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こんな教室です。
こんなだったら
「人前でもあがらずに、話せたら」「タイミングを逃さず発言できたら」「初対面の人と会話が楽しめたら」どんなにいいでしょう。
そのためには、なにが必要でしょうか。一言で言えば「イメージする力」です。
抽象的でわかりにくいですね。それは言葉に置き換えて解ろうとするからです。なんとなくの感覚のまま心にインプットする、これが第一歩です。

慣れる・気付く
心が届く印象的なスピーチ、相手の立場に立ったコミュニケーションは、テクニックだけで身に付くものではありません。世の中の動きに敏感であること、そして仲間と楽しく語り合うことです。
speech*speechでは、レッスンごとに必ず全員がスピーチします。話すことを重ねることでそれまでの苦手意識が実は自分の思い込みだったと気づいたり、いろんなことを発見します。

持ち物
speech*speechでは、スピーチのための原稿は必要ありません。
書き言葉で考えたことを話そうとすると相手の心に響きません。持ち物は、あなたの感性だけでOKです。相手は上手に話をしようとするあなたではなく、あなたが何を伝えたいのか、どう思っているのかを知りたいのです。

話題を求めて
speech*speechでは、「日常の中でたくさんのことを感じてください。」とお願いします。
それは話のネタさがしだけではありません。スピーチ体験をすることで、例えばいつもなら「きれいな花だな」と思っているだけの小さな気持ちが「花の名前を知りたくなったり、その絵を描いてみたくなったり」と、じわじわ動きだします。
五感が伸びやかさをとりもどしてくるのです。いろんな場面でこれまでとは違うなにかを実感するはずです。

組み立てる力がついてきます
レッスンでのスピーチ体験を重ねるうちに、話そうとすることをイメージとしてとらえることができるようになります。
言葉にするとむずかしそうですが、回を重ねるうちに話そうとする自分の気持ちに静かに耳を傾けいることに気がつきます。気がつかないうちに、右脳のイメージ訓練をしているわけです。同じようにして、人の話を聴くことができるようになります。

目標は自然体
慣れること、気がつくこと、実感することを繰り返して「イメージを豊かにして話す」ことは、自然にあなたの生活の一部になります。
急なスピーチを頼まれた場合でも「どうしよう」から「何を話そうかな」とあなたの心はぐっと軽くなるはずです。
私たちは日頃、知らずにストレスを抱え込んでしまいがちです。からだや心が悲鳴をあげる前に、相手の気持ちと響きあうような生き生きとしたコミュニケーションを実現して、人生をより楽しくすごしましょう。
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